相手に悟られないように!自分で行う浮気調査

浮気調査は、その道のプロである探偵事務所などに依頼するのが最も効果的です。しかし、調査にかかる費用が大きいために、そこまでお金を出せないというケースも多いと思います。
そのような時は、相手に絶対に気付かれない範囲で、自力で浮気調査を行うことも可能です。ただし、調べていることが相手にバレてしまうと、急にガードが固くなったり、関係がこじれてしまう恐れがあります。
このため、絶対に見つからないように入念に調査を行わなければなりません。自力での浮気調査には、以下のような種類(方法)があります。
・携帯・スマホのチェック
着信履歴や発信履歴、メールの送受信内容をチェックします。ただし、ガードが固い人の場合は、ロックをかけているケースもあります。
・ゴミ箱を調べる
対象者の部屋のゴミ箱をチェックします。飲食店やホテルのレシートなど、明らかに怪しい支払が含まれているかもしれません。飲食代が2名となっているのも怪しいですね。
・車内のチェック
まずは助手席の位置が変わっていないかをチェックします。また、香水をつけている女性が乗った場合は、シートに匂いが残っているケースもあります。その他、車内に荷物が残っているケースもありますね。ガムや口紅が付いたティッシュがゴミ箱に捨てられていることもあります。
・車のトランクのチェック
自宅の部屋に置いておけないようなものを、車のトランクに置いていることもあります。中には浮気相手との写真を隠しているケースもあるようです。
・行動パターンの日記をつける
仕事からの帰宅時間や、プライベートでの外出・帰宅時間など、行動パターンを日記に明記しておきます。こうすることで、浮気の行動パターンが見えてくることがあります。また、会話の内容を簡単に明記しておくことで、後でつじつまが合っていないことに気付くケースもあります。
・尾行する
これはかなり難易度が高い浮気調査です。決して見つからないように、尾行しましょう。また、万が一見つかった場合のことを考えて、同じ方向にある○○に用事があったなど、言い訳も考えておきましょう。
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